マタニティのみなさまへ

つわりを乗り越える30の方法<食事について>

つわりグラフ

つわりグラフ

★つわりを乗り越える30の方法

<食事について>

1)お腹がすく前に食べる

 お腹がすき過ぎると、気持ち悪くなります。

 食べづわりの方は特に、空腹と感じる前にバナナやヨーグルトを食べるなどを心がけましょう。

2)冷やして食べる

 冷たくすると喉越しが良くなり、さっぱり食べられます。

 冷奴のほか、小松菜やナスなどの野菜の煮びたしもおススメです。

3)腹八分目を守る

 「今日は気持ち悪くないし、調子がいい!」と思っていると過食になりがち。

 食べ過ぎると気持ちが悪くなるので気を付けて。

4)水分補給はしっかり

 食べられなくても水分補給は大切。スポーツドリンクなどをいつも持って出かけましょう。

 ミントのハーブティなどもいいですよ。

5)枕元におにぎりを

 つわりはmorning sicknessというくらい朝の対策が大切。

 枕元にひと口のおにぎりやクラッカーを用意しておふとんの中で食べるのもありですね。

6)食事にスパイス、ハーブを取り入れる

 ハーブは食欲増進の効果大。たまにはインド料理やタイ料理など

 香辛料を効かせたエスニックレストランに出かけてみては?

7)キャンディを持ち歩く

 乗り物の中でお腹がすくと、つわりの時期にはダブルハンディ。

 キャンディやチョコレートなど、バッグの中に入れておくといいです。

8)ちょこちょこ食べる

 お腹がすき過ぎないよう、少しづつ食べるのがつわり対策の基本。

 ただし、脂肪分や糖分の高いものの食べ過ぎには気をつけたいものです。

9)好きなもの、食べられるものを食べる

 つわりの時期は体重増をそれほど心配しなくていいので、

 好きなものや食べられるものを食べましょう。

10)氷をなめる

 吐き気がひどくて、何も受け付けないときでも、氷をなめると

 口の中がさっぱりし不快感が消え、気分転換にもなります。

11)酸味を控える

 みかんなど、酸味のあるものが食べたくなりますが、食べ過ぎると

 かえって気持ちが悪くなったりしますので、摂りすぎには注意ですね。

12)旬野菜のパワーをもらう

 春の芽野菜、夏の葉もの、秋の実もの、冬の根菜などには

 季節のパワーがいっぱい。太陽のエネルギーをもらって元気回復!

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